迷惑メールホルダーに詐欺メール発見

 

2017年3月12日5時01分に、迷惑メールホルダーに怪しいメールが届きました。

 

 

 

(メールタイトル)

運営元の担当弁護士より刑事告訴をしたとのことです。至急ご確認下さい。

 

----- Original Message -----
From: JA・CKS信用情報管理通知センター 担当木村 <info@hgyicidg89d0fe.link>
To: 
Date: 1970/1/1, Thu 09:00
Subject: 運営元の担当弁護士より刑事告訴をしたとのことです。至急ご確認下さい。


下記ご案内に、救済措置が記載しておりますので、諦めずに必ずご連絡下さい。 

JA・CKS信用情報管理通知センター 担当木村運営元の担当弁護士より刑事告訴をしたとのことです。至急ご確認下さい。弊社は、信用情報を取り扱ってる管理会社になります。 
現在、お客様においては、以前登録されました情報サイトにて、月額の利用料金が未払い状態となり、クレジット情報並びに、各金融機関において滞納者として登録されており、このまま放置されますと、各信用情報機関において、ブラックリスト登録となります。 

ブラックリスト登録になりますと、クレジットカードを所有することができないばかりか、各金融機関にて口座凍結、携帯電話の利用停止等、不利益な状況となります。 

尚、登録されております情報サイトの運営元は、既に訴訟を提訴しておりますので、至急ご確認し、ご対応されますようお願いします。 

※未払い情報記録※ 
請求金額【1,098,560円】 
(滞納管理費等の支払いを求めることができる運営会社が現在請求権を持っております。民事訴訟法110条) 

指定期限:本通知閲覧後24時間以内 

※現時点において、信用情報機関に滞納者情報として記録されております。 
このまま放置をされる場合、銀行口座、携帯電話の利用、行政機関における全てのサービスの利用ができなくなる恐れがあります。 

ご入金なき場合は、貴殿の利益を喪失させ身元調査により得られた貴殿に関する情報をインターネット上に開示した上で、損害賠償請求実行、並びに詐欺罪等の法的手続きを取りますので念の為に申し添えします。 

※重要※ 
期限の利益を喪失する原因がある場合、債務者の信用状態は悪化しているのが通常です。早めに保全の処置を取ることが必要です。 
その第一段階として、期限の利益喪失による一括弁済の催告を内容証明でおこなうのです。内容証明でおこなうことで、裁判での確実な証拠となります。 

--未払い情報削除方法はこちら-- 
↓↓↓ 
▼未払い情報削除について▼ 
継続利用の意志がない場合、登録されております情報サイトの登録情報削除申請を行うことで、上記記載支払いを逃れる事が可能となります。 
登録情報削除申請を行うことで、退会処理手続きを行うことができ、未払いによる滞納金【1,098,560円】が、全額免除になります。 

■退会処理方法■ 
本通知の本文に[登録情報削除申請]と記載し、そのままご返信下さい。 
登録情報削除申請は、本通知閲覧後24時間以内に必ず行って下さい。 

退会処理手続きが終わりましたら、現時点において発生してる滞納金が全額免除になり、登録情報等を完全に抹消致します。 

【IP情報及び機器情報】 
貴殿の閲覧日時、使用機器アクセス元等の情報を記録します。 
IP Address:****.***.***.*** 
[警告] 
本通知を確認したのにもかかわらず放置した場合は、法的措置を行います。 

※お問い合わせについて※ 
電話による問い合わせはしておりません。 
メールにて問い合わせをして頂けますようお願いします。

 

ネットで検索してみると、他にこれの(民事提訴通知書)バージョンもあるようです。

 

 

 

日付は1970年1月1日になっています。宛名もありません。何でしょうね(笑)

 

 

貴殿に関する情報をインターネット上に開示

も意味不明ですし、詐欺師が「詐欺罪等の法的手続きをとる」と言っているのも笑えます。

 

 

運営元の担当弁護士より刑事告訴をした

と書いておきながら、末尾では、

放置した場合は、法的措置を行います。 

と書いてありますが、刑事告訴した後の法的措置っても何? という話で訳がわかりません。

 

「貴殿の閲覧日時、使用機器アクセス元等の情報を記録します。」

なのにIPアドレスが、IP Address:****.***.***.*** 

と非公開では、確認のしようがありません。

 

以前登録されました情報サイトなるものも明記されておらず、これも確認ができません。

 

だいたいJA・CKS信用情報管理通知センターって、なんですか?(笑)

 

 

 

似たような詐欺メールの相談 弁護士ドットコム 民事提訴通知書を送付致します。 と同じ対応で良いようです。

 

(回答)

裁判所からの通知が来るまでは、放っておいても何ら問題はありません。どうしても心配なら、消費生活センターへ直接相談されることをお勧めします。

 

裁判所からの通知(封書)でない限りは無視です。(裁判所からの通知の場合は不当な内容でも無視をすると不利になることがあります)

 

 

 

「本通知の本文に[登録情報削除申請]と記載し、そのままご返信下さい。 」

 

というこのメールに書かれている対応をすると次に金銭を要求するメールが届くのでしょう。返信をしてはいけません。

 

 

皆さんも、この種の詐欺メールにはご注意下さい。

 


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TOKYO MX「ニュース女子」が沖縄ヘイトデマを垂れ流したとして批判されている件で、3月13日に、番組を制作したDHCシアターが、ニュース女子「マスコミが報道しない沖縄 続編」という独自の検証番組をインターネット配信しました。

 

 

 

 

番組では、「ニュース女子の何が問題なのか?」をテーマに、「デマ」「ヘイト」などと批判された6つの問題点について詳しく検証、徹底的に「反論」しています。

 

詳しい内容は番組を見ていただくとして、今回のブログ記事では、放送された6つの問題の中の

「Α嵌紳佛匹狼澣渕屬猟鵡圓睨験欧靴討い襦廚箸い証言の真実は」

について取り上げてみます。

 

 

この項目Δ賄ブログ記事「MBS「沖縄 さまよう木霊」、「新沖縄通信」など「ニュース女子」バッシング番組の偏向ぶりがねつ造レベル」でも取り上げた、ニュース女子批判ドキュメンタリー番組「映像’17 沖縄 さまよう木霊〜基地反対運動の素顔〜」の、毎日放送(MBS)の斉加尚代ディレクターの取材方法の問題点についての検証です。

 

(依田啓示さん(右)の、デマだ嘘だと散々新聞やテレビなどで批判された発言のシーン)

 

 

新聞、テレビのドキュメンタリー番組などでねつ造と言われ続けた、「ニュース女子」1月2日放送分の、地元の依田啓示さんの証言

「救急車を止めて現場に急行できない」についてです。

 

依田さんはこの発言について、昨年10月1日にFacebookに記事を投稿した時から「反対派が道路を塞ぐなどしたことにより救急車が物理的に通れなくて到着が遅れた」という意味であると説明しています。

 

この発言の真偽は当時の現場の写真を見れば一目瞭然なのですが、依田さんの発言はデマ、嘘つきであると批判されてきました。

 

(高江で工事車両を通さないために道路を塞ぐ反対派、これで救急車だけ通れたとするのには無理がある)

 

 

それは救急車を出す消防署長がマスコミに「妨害はなかった」と答えているからなのですが、ニュース女子の検証番組では、そのことについても消防署長にどのマスコミよりも詳しく取材して鋭く切り込んでいます。

 

 

動画54分13秒頃から

 

ニュース女子(女性声)「しかしこの救急車が妨害されたかどうかは、新聞報道やテレビのドキュメンタリーで最も具体的にねつ造だと言われ続けてきたものでした。それは高江を管轄としている国頭(くにがみ)消防署長が「妨害はなかった」としているからでした」

ニュース女子(男性声)「だとすると、止められたとする証言は何だったのか? 妨害はなかったとする消防署長に話を聞いてみました」

ニュース女子(プロデューサー)「高江の反対派の方々の活動で救急車の業務を妨害されたということを地元の方から我々は聞いているんですけれど、そういったことはあったんでしょうか、なかったんでしょうか?」

消防署長(国頭地区消防本部辺土名朝英)「はっきり言っててですね、なかったですね」

ニュース女子「なかったですか?」

消防署長「はい」

ニュース女子「たしかになかった?」

消防署長「そうです、はい」

ニュース女子「なるほど。ちなみになんですけども、いわゆる反対派の方々への所への出動回数というのはどれくらいだったんですか?」

消防署長「まとめた件数では20件ですね」

ニュース女子「20件もあったんですか?」

消防署長「そうですね、はい。それには不搬送も含まれているんですが」

ニュース女子「なにが含まれているんですか?」

消防署長「不搬送。現場行ってですねキャンセルしたり」

ニュース女子「現場行ってキャンセル?」

消防署長「はい。通報を受けてキャンセルですね。それも含めて20件ということです」

ニュース女子「なるほど、キャンセルというのは、あることを知らなかったんでよくわからないですけれど」

消防署長「あのー、ケガの程度がですね、かすり傷だったりそういった感じですね」

ニュース女子「そうか、それは救急車を呼ぶようなことではないということで搬送しないんですか?」

消防署長「いや、相手側からですね、救急要請はいったんあるんですが、それをキャンセルしてほしいということでの」

ニュース女子「我々の番組では「反対派の活動で救急車も止められた」という言い方なんですね、そういうことはなかったんですか?」

消防署長誤解を招くようなことはあったかもしれないですね。あのー、安全面で徐行しますので」

ニュース女子「はいはいはいはいはい」

消防署長「そういったのは確かにあったと思います」

ニュース女子「なるほど」

消防署長「緊急走行ではなく徐行(車両等が直ちに停止することができるような速度)ですね」

ニュース女子「なるほど、なるほど」

 

消防署長多い時は500名前後の抗議活動とまた機動隊とのちょっとした小競り合いですね、があるもんですから、そういった時はやっぱり道塞がれますよね。そういった感じで安全のために徐行したり、時間かかったのはありますね、確かに。見方によってはですね、邪魔というか、あの、抗議活動側から邪魔されてるという見方も無きにしもあらずですね

 

ニュース女子「なるほど、このお答えいただいているコメントはそのまま番組で使わせていただいてよろしいですよね」

消防署長「はい、よろしいです。まあ、「救急車の妨害はない」ということですね

 

ニュース女子の電話取材では、消防署長は「救急車の妨害はない」と言いながらも、あっさりと「反対派の活動で道が塞がれて救急車の到着が遅れた」と言うことも認めています。依田さんの証言のとおりです。依田さんの証言も事実であるということになります。

 

他の新聞やテレビの取材では、なぜこのことを報道しなかったのでしょうか?

 

マスコミは知っていてわざと報道しなかったか、自分の作った筋書きに沿った証言だけが欲しかったのかのどちらかなのでしょうか?

 

それでは、消防署に取材をしたメディアはどんな取材をしていたのか…?

 

これについてもこの番組では検証しています。

 

(MBSドキュメンタリー「映像’17 沖縄 さまよう木霊〜基地反対運動の素顔〜」で、斉加尚代ディレクターが消防署長のひと言だけを使って依田啓示さんを嘘つきであるかのように印象づけた重要なシーン)

 

 

動画1時間02分52秒頃から

 

ニュース女子「署長のところにいろいろと新聞紙であったり放送局であったりから取材あると思うんですけど、メディアの質問というのは、我々と同じようなことでお答えになられていたんですかね?」

消防署長「そういった細かくは私どもは回答してないですね。あのー、妨害があったかどうか、ってことでストレートに聞いて、あるかないかだけ答えています

ニュース女子「えー、それ以上の質問は、逆にされなかったということですか?」

消防署長「ほとんど質問はないですね」

 

 

消防署長は、取材するマスコミは「反対派の妨害はあったのか?」だけを聞いてくるので「邪魔されたことはない」と答えたと語ります。

 

つまり、マスコミは依田さんの証言の意図することは汲み取らずに、表面的な発言だけを取り上げて、なおかつ消防署長の表向きの短い回答だけを切り取って使い、依田さんの証言をデマだと決めつけていたのです。

 

ドキュメンタリーは事実の一部分を切り抜いてそのまま報道はしますが、それが真実とは限らない、ということですね。

 

製作者がある種の正義心にとらわれて、あらかじめ筋書きを作って事実を集めて作ったドキュメンタリーは特に危険です。

 

これがいわゆるフェイクニュースです。騙されないリテラシー「(何らかのカタチで表現されたものを)適切に理解・解釈・分析し、改めて記述・表現する力」を持つようにしたいものです。

 

 

【関連記事】

 

MBS「沖縄 さまよう木霊」、「新沖縄通信」など「ニュース女子」バッシング番組の偏向ぶりがねつ造レベル

 

 

JUGEMテーマ:沖縄米軍基地問題


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宮古島への陸上自衛隊配備計画に反対して、1月に補欠選挙で市議になったばかりの、宮古島市の石嶺香織(石嶺かおり)市議が自身のFacebookに 「宮古島に自衛隊が来たら、絶対に婦女暴行事件が起こる。私は娘を危険な目に合わせたくない」と書き、批判が殺到。慌てて全てを削除したもののスクショが出回り大炎上中です。

 

 

 

 

石嶺香織市議は、自衛隊員への偏見と職業差別的な考えの持ち主であり、そうした偏見を元に宮古島への自衛隊配備に反対をして市議に当選したようです。

 

現在は削除

 

 

その後の石嶺香織市議の釈明

3月9日夕方の投稿について。私の言葉足らずな表現から、私の意図するところとは違う様々な誤解を生んでしまいました。 
申し訳ありません。私が伝えたかったことを説明させていただきます。 
まず、最初に申し上げたいのは、私は自衛隊全体を批判しているわけでも、自衛隊員個人を批判しているわけでもありません。 
自衛隊員がみんな婦女暴行事件を起こす、と思っているわけでもありません。 

実際宮古島の野原に航空自衛隊の駐屯地がありますが、自衛隊員が婦女暴行事件を起こしたと聞いたことは、 
私の知る限りではありません。 

私が批判しているのは、自衛隊員個々の人格に対してではなく、戦争のための軍隊という仕組みに対してです。 
私はこの投稿の中で、「海兵隊からこのような訓練を受けた陸上自衛隊」 
「米軍の海兵隊から訓練を受けた自衛隊」という表現を使いました。 
私は、現在の自衛隊という組織が米軍と一体化して、専守防衛の枠を外れつつあることに強い危機感を持っています。 
海兵隊は人を殺すことに対して感情を殺すように訓練されています。 
「One shot one kill」の号令で訓練させられています。それが戦場で役に立つ兵士だからです。 
殺してもなんとも思わないようになっていれば、婦女暴行をしても何も思わないでしょう。 
それが、沖縄で米軍の婦女暴行事件が絶えない理由だと思います。そしてそれは特別な人間だからではありません。 
誰でも、訓練を受ければそのようになる可能性があります。 

今後宮古島に配備されようとしている陸上自衛隊は、現在海兵隊から訓練を受けています。 
今後陸上自衛隊は、海兵隊と同質のものになる可能性があります。 
宮古島からも自衛隊員として巣立っていく子供たちがいるのにというご意見がありました。 
私はその子どもたちを批判する気持ちは全くありません。様々な理由、事情でその選択をしたのだと思いますが、 
子どもたちがそのような訓練を受けることにならないかを心配しています。 
そして、娘を持つ母親として、米軍による事件事故が絶えない現状を見たとき、海兵隊に訓練を受けた 
陸上自衛隊が宮古島に入ってくることに不安をぬぐえません。 
宮古島の女性たち、女の子たちが安心して暮らせるのかという不安があります。 
しかしそれは不安であって、絶対に婦女暴行事件が起こるとは言えません。 
「絶対」という表現を使ったことは不適切でした。訂正いたします。 
そしてまた、沖縄の現状を見たときに、「絶対に大丈夫」とも言えない現実があると思います。 

これが私の投稿でお伝えしたかったことです。 
この内容でも納得のいかない方もいらっしゃるでしょうし、考え方は様々です。議員も考え方は様々です。これが正しいというわけではありません。 
現在議会中で一般質問の作成に取り組んでおり、たくさんのコメントに対応できません。 
この件に関する私の考えは全て書きましたので、これをお返事とさせていただきます。

(石嶺かおり後援会〜てぃだぬふぁネット〜FB)   現在は削除

 

 

 

 

 

 

可能性で特定の集団を犯罪者扱いする、これこそがヘイトスピーチであると言えます。

偏見を生むので外国人の中に犯罪を犯す人がいるからと言って外国人全体が犯罪者のように言ってはいけない、と言いながら、米軍や自衛隊には偏見を撒き散らかす。

ほんとに、いつもながらにサヨクの人たちのダブルスタンダードには驚かされます。

 

 

 

 

削除してなかったことにしようという火に油を注ぐ最悪な炎上対応を選択

 

現在、本人のFacebookはほとんどの投稿を削除、または非公開にしています。後援会のFacebookも問題の投稿を削除。たくさん書き込まれる批判コメントをすべて削除しています。

 

 

 

石嶺香織市議について

 

石嶺香織市議は、今年1月の補欠選挙で初当選。

 

宮古島市議会の任期は、平成25年11月13日〜平成29年11月12日。

 

石嶺香織市議は、補欠選挙で当選しているので、任期は任期は平成29年1月22日〜平成29年11月12日。

残り任期は今年の11月までで1年間もありません。宮古島市議会議員名簿

 

所属の党会派は、共産党の上里樹市議とともに無所属です。

 

2017年1月23日 宮古毎日新聞

 

 

 

 

石嶺香織市議がフォローしているのは、福島みずほ議員の秘書の池田幸代さん、ただひとり。わかりやすいですね。

 

 

 

 

 

プロフィール

 

1980年、福岡県生まれ。36歳。

1999年、筑紫女学園高校卒業。

2003年、大阪外国語大学外国語学部中退。リサイクルショップなどを行う豊能障害者労働センターで4年間、勤務。

2008年、宮古上布を学ぶために宮古島に移住。その後、宮古島の人と結婚し、5歳と2歳の男の子、10ヶ月の女の子あり(2017年1月現在)。

2014年、織物のお店「染織工房timpab」を開業。

    染織工房timpab Facebook    ライブドアブログ

2015年、陸上自衛隊配備に反対するママたちを中心に「てぃだぬふぁ 島の子の平和な未来をつくる会」を結成。共同代表。

 

 

 

 

 

 

 

画像は、しんぶん赤旗より。

 

 


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